経営改善型税理士 名古屋の税理士事務所・原辰彦におまかせください


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働き方改革 従業員からの不満の質を見極める必要がある

社員の不満がどこから生まれているのかが重要
非効率が原因なのか 従業員に経営方針が伝わっているか?納得しているか?

 

【今回のポイント】


労働環境の改善は絶対・効率的に仕事ができているのかどうか
仕組みづくりをするのが経営者の仕事
経営者の経営方針が従業員に伝わっているのか?が不満の大元
採用の時からそこをすり合わせなければならない
マッチングのとれていない人の採用は他の社員にとってもマイナスになる

 


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下請けからの脱却 オリジナル商品を生み出す会社の風土とは

自動車部品の会社が調理器具を作ったりスマホケースを作ったり…

売れるオリジナル商品を生み出して下請けを脱却するには?

 

【今回のポイント】

 

受注に繋がらないような見積もり作成に手間や時間をかけないようにできるか

クリエイティブなものが発想できるかどうかは経営とは別の問題

与えられた課題に応える体制から社内からアイデアが出る風土に

「ラクして儲けよう」を真剣に考えなければならない

仕事に追われる毎日に区切りをつけなければいつまでも変わらない

 


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売上目標を達成しても…利益出てますか?ダメな目標設定

社員に売上ノルマ・目標を課すことの意味
駆け込みで売上をこなしたからって利益になりますか?

 

【今回のポイント】

 

仕入や原価を考えない売上目標達成を評価していませんか
だからといって「売上目標達成できなかったけどまあいいや」ではダメ
そもそも会社の利益数字ベースで目標を設定しなければならない
上司に問われる管理能力 経営者が上役をコントロールできているか
経営者、上役、従業員が知恵を出し合って会社の利益を作る
 


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成功者のマインドを習得するには歴史に学んだほうがいい

成功者のマインドを、

精神面で身に着けるにはどうしたらいいでしょうか?

 

【今回のポイント】

現在の経営者の手記よりも過去の歴史の書を紐解いてみては?
ビジネスの世界は生き残れなければ敗者=倒産
「人をどう動かすのか」は戦も商売も一緒
どんな時代でも しかし人も一つの要素でしかない 情報などの活かし方もわかる
一つの分野の成功体験は一つの例でしかない 客観視を

 


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起業とフランチャイズ 目指さなければならないものは…

フランチャイズ開業=自分のお店で働く ではない

利益が薄いのは当然という発想で拡大を目指さなければ

 

【今回のポイント】

フランチャイズセミナーへの参加で起業の情報は得られるか

自分でお店をやりたいからフランチャイズ…?

何店舗も動かすトップになってこそメリット

ロイヤリティを払えば利益は薄い

だからこそ多店舗展開 大きな視野で起業しなければ行き詰る

 


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